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33行ブロガー(サーナイト編) 

蛍さんからの宿題です。


2008102701.jpg

タンゴ山荘でレベル200になった螢ちゃ。
どうやってこの建物内でレベルをあげたのか・・・?
つまり、「螢ちゃに経験値を渡した犯人」を皆で考えます!
コピペ

これを要約するとつまり、

01 蛍さんがタンゴ山荘でレベル200になった。
02 本人いわく、「5分も経たず解決できる」この現象を
03 その場にいる*・.Confeito.・*ギルメン+α+サーナイトが
04 蛍さんの指令で40分に引き伸ばしてじっくり考えたけれど
05 カオスになりすぎて迷宮入りして蛍さんに助けを求めた。

↑これを33行に伸ばせばいいわけだ!!



 











01 蛍さんがタンゴ山荘でレベル200になった。


02 本人いわく、「5分も経たず解決できる」この現象を


03 その場にいる*・.Confeito.・*ギルメン+α+サーナイトが


04 蛍さんの指令で40分に引き伸ばしてじっくり考えることにした。


05 しかし、始まってすぐに笹倉とわは言った。


おっしゃるとおりです


07 「やめろ!その名を口にしてはいけない! “奴”が…“奴”が見ている!」


08 刹那、タンゴ山荘に銃声が響き渡った。


09 「危ないっ! とわさんっ!!」


はい、死にました


15 「さなさん……」自らのために命を落とした者に、彼女は泣いた。


16 「とわさん…前を向いて」 うつむく彼女に若人は言った。


17 「ここで泣いて立ち止まっても何もならないじゃないですか」


18 悔しいけれども彼の言うとおりだった。


19 ここに足を踏み入れた時点でこうなる覚悟はできていたはずなのだ。


20 「うん、ごめんね……」 今、私が彼女のためににできるのは、あいつを探すことだ。


21 サーナイトに羽織っていたマントをかけると、彼女は外へ飛び出した。


22 まだそう遠くへは行っていないはずだ……!


23 息を切らしながらも彼女は走り続けた。


24 ここで逃したらもう手がかりがつかめないかもしれない。


25 切り立つ崖の上、あいつはそこに立っていた。 「やぁ……待っていたよ」


26 鉄仮面…奴の呼び名通り、顔には鉄製の仮面が光っていた。


27 全身の黒い服とシルクハットが彼の妖しい雰囲気をひきたてている。


28 ……長い間、奴を追い続けていてずっと疑問に思っていたことがあった。


29 今は亡き人であるはずの、あの人の姿が脳裏に浮かぶのだ…


30 「おとうさん…おとうさんなんでしょう…?」 彼女は仮面の男にその疑問をぶつけた。


31 「もう逃げてまわるのはやめて…私に素顔を見せて!!」


32 「ふっ…」 彼はにやりと笑うと、その仮面を取った…














しりきれとんぼ






続きはweb拍手で!!






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01 <ガイル編
02 <馬鹿正直・笹倉編
03 <渚・残月編



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