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逆襲のハナハナ団れぽーと 

こんにちは。もこもこです。


カバリア堂納涼祭と題して3日間連続のイベントが開催されましたが、私は残念ながら参加できたのは3日間だけでした。その最終日も当初の予定の2時間前の18時からいたという・・・。

その3日目というのが、推理イベント。そうです。推理することすらできなかった昨年のアネゴファイブのリベンジのチャンスなのです! 天は我に味方せりぃぃぃ!!!

今度こそ正解を出して、似顔絵権をゲットしてガイル君をあっと驚かせるぞぉ!!


今回も、好きな名探偵はエルキュール・ポアロとシャーロック・ホームズと江戸川コナンで、あと『月館の殺人』は面白いよね!でもこれ以外の探偵物を読んだことないんだぞえな、わりとガチでミステリにはそれほど詳しくないもこもこが空気も読まずに好き勝手にレポートするよ!



※ネタバレあり…?
※昨年同様、劇の内容にはあまり触れてません















ストーリーについては鈍色の特設ページのシナリオを読んでもらえば観劇できなかった人もわかると思うので割愛。

この推理劇は観客参加型で、問題編が終わった後に参加者が

1.犯人は誰か
2.他3人が何故犯人でないといえるのか

を当てればよいというものでした。
そう、アネゴファイブと同様、「犯人はAである」証拠を見つけるのではなく、「B~Dが犯人ではない」証拠を見つけ、「よってAが犯人である」という閉鎖空間における消去法での犯人当てです。
昨年と違うところは、回答は特設ページからのメール送信によるものであり、回答権は1人1回だけということでしょうか。

【アネゴファイブを踏まえての推理注意点】
・シナリオはTS世界のことであり、そのままのTS内ルールを適応させている。
 (スキル、転送のレベル条件、友録やギルドの位置情報、メモリーポート等)
・シナリオ全体のボリュームを考え、真犯人についての判断材料が比較的少ない。
 (他の容疑者を確実に無実と証明できるだけの話を詰め込む必要がある為)
・敢えて引っかかりそうなミスリードを入れている。
 (真犯人を惑わせるというよりは、理由を不正解に導く為のミスリードの傾向)


推理劇開幕

さぁ、H・R・ハガードの『ソロモン王の洞窟』片手に、いざ!!(注:冒険小説です)

































推理外れてショック


見事に外れましたorz

(↑コーラルビーチのどこに座っているか、実際に探してみよう!意外と難しいよ!)



うん、犯人は合ってたんだ・・。ただ、理由がね・・・。


</ここまでインスパイア>




はなちゃんの名台詞


まぁ、そんなもんですよね。
でも次こそは……!!















ダンデさん

いつものカオスなチャットの内容は気が向いたらうpしますね。





<おまけ>


いただけない

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コメント

おまけのSSは次の記事の
トップにしておきますね

わこさん>

も、もっていかれたぁあっ!!

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